『iPhone』に裏モードが存在した! 裏モード突入の隠しコマンドを公開
と言うサイトに、「裏モード」なるものが書かれている。
曰く、「*3001#12345#*」に電話すると、いわゆる裏モード、正確には『Field Test Mode』に入れるというもの。
iPhone4ではできないと書いてあるのだが。
できてしまった。
『iPhone』に裏モードが存在した! 裏モード突入の隠しコマンドを公開
と言うサイトに、「裏モード」なるものが書かれている。
曰く、「*3001#12345#*」に電話すると、いわゆる裏モード、正確には『Field Test Mode』に入れるというもの。
iPhone4ではできないと書いてあるのだが。
できてしまった。
このページをスマホ対応にしてみた。
公開用も、管理用も、ググって出てきたものをそのまま使い....
デザインの良い悪いは好みだから。
読みやすくなったとは思うのだが
Echofon for iPhoneでGeotaggingをOnにすることができない。
ためしに、ツイッター公式アプリの位置情報をOnにしてからやってみたらできた。
ちょっとしたTips。
クラウン仏和辞典・コンサイス和仏辞典音声付きCD-ROMをiPhoneに入れる。
BTONIC Toolkitのページをよく読んで、その通りにやらないと失敗する。
手順-1の1「BTONICテキスト化スクリプト」については、BTONIC2xml.rb 使用説明書の記述が少し不十分なので補足しておく。
e-swordという聖書ソフトがある。
このソフトが悪い、というわけではない。
といっても、原因はこのソフトが作るのだが。
よく知られたバグなんだが、日本語のWindowsで
e-swordを使うと、e-swordを終了したときにエラーメッセージが出る。
出たからと言ってどうと言うことはない。
Windowsに何か問題が出るということのないようだ。
このページを含む複数のページで紹介されているのだが、
コントロールパネル>地域と言語のオプション>詳細設定>Unicode対応でないプログラムの言語
これを日本語から英語にすると、エラーが出なくなると。
やってはいけない。
いくつかのソフトが、全く使えなくなってしまう。
代表的なのが一太郎2008。
イネ和辞典は、とても簡単だった。
インドネシア語辞書ソフトの紹介と言うページからEPWING版を落としてくるだけ。
必要ならWinEBZipで圧縮する....
伊和辞典の電子版が、電子辞書専用機用とかiPhoneアプリとかしかない。(和伊もだが)
そこで、54,180語のEPWINGイタリア語辞書を作るというブログ記事が唯一の方法だと思われる。
ただ、いくつかの補足が必要になっているので。
使うデータ
GIAPPITALIX イタリア語辞典を使うのだが、ユニコード版を使ってはならない。かならず「Window32 版」を使うこと。
なぜなら、EBStudioにユニコードが通らないから。
PDIC1行テキストに変換しない
PDICでPDIC1行テキストに変換する必要はない。.dicファイルを直接EBStudioがファイルを読み込めるから。